警備会社の「困った」を、
25年の経験で解決します。
立入検査の書面が整っていない。新規認定の申請方法が分からない。教育計画を作る時間がない。——2号警備に特化した専門家が、法定書面の整備から教育コンテンツの作成まで、ワンストップでサポートします。
まずは無料で相談する →こんなお悩みはありませんか?
立入検査が近いのに、法定書面が整っていない。何を用意すればいいのか分からない。
警備会社を新規に立ち上げたいが、認定申請の書面や教育体制の構築方法が分からない。
新任教育・現任教育の教育計画書や教材を作る時間も人手もない。
前回の立入検査で指摘を受けたが、どう改善すればいいのか分からない。
警備請負契約書や見積書のテンプレートが古い。法改正に対応できているか不安。
指導教育責任者が退職・不在になり、教育業務を任せられる人がいない。
Pro-meteonが提供するサービス
2号警備(交通誘導・雑踏警備)を専門に、警備会社の管理業務をトータルでサポートします。
法定書面一式の整備
警備員名簿、指導計画書・実施簿、教育計画書、苦情処理簿、能力要件表、契約先一覧等を作成。立入検査に万全の状態に。
立入検査対策
25年間の立入検査対応経験をもとに、指摘されやすいポイントの事前チェックと書面の修正を実施。
新規認定申請支援
認定申請書、服装届、各種届出書面の作成支援。認定取得後の運用体制の構築までサポート。
教育コンテンツ制作
新任教育・現任教育用スライド、テスト問題、教育時間管割表。法令準拠の実践的な教材。
教育講師の派遣
新任教育・現任教育の講師として出張。交通誘導の実技指導、道路交通関係法令の講義等。
顧問契約
月次の書面チェック、法改正情報の提供、随時の相談対応。御社の「外部の指導教育責任者」として。
警備業界の今
認定業者数は10,811社(2024年末)と過去最多を更新する一方、倒産・休廃業も138件と過去最多を記録。業界の約9割が深刻な人手不足に直面しています。
2025年度の警備業倒産:20年間で最多ペース
2025年度は2月までに20件の倒産が発生。倒産企業の75%が資本金1千万円未満の小規模事業者です。人手不足による管理業務の手薄さ、法定書面の不備が経営悪化の一因となっています。
→ 業界統計データの詳細を見る代表者紹介
大阪府内の警備会社にて24年間、取締役兼指導教育責任者2号として勤務。営業・労務管理・採用面接・現場配置・法定書類・行政対応——警備会社の管理業務の全てを一人で担ってきました。
直近では新規設立の警備会社にて、認定申請から法定書面整備、教育体制の構築までを一貫して担当。現在は顧問として継続サポート中。
→ 詳しいプロフィールを見るまずはお気軽にご相談ください
立入検査が不安、法定書面が整っていない、新規認定を考えている——
どんな段階でもお力になれます。初回相談は無料です。
